作家から選ぶ

  1. 迷い込んだのは、カラー×モノクロで描く不思議なShantyワールド / 絵画アーティスト シャンティー

    Shanty’s Profile 三重県出身。幼い頃から絵を描くことが好きで、デザイン関係の仕事に就いた後、1992年よりフリーの商業イラストレーターとして活動する。情報誌の表紙やイラストルポなど雑誌での仕事をメインに活躍する中、受注以外での作品も制作し始める。

    続きを読む
  2. 精密に描く「風景画」にみる、あたたかく奥行きのある世界 / 絵画アーティスト takanax

    takanax’s Profile 幼少期の頃から絵画教室へ通い、学生時代も美術部に所属。油絵(人物画)で二科展に入選。その後大学へ進学し、多忙のあまり絵から離れた時期もあった。2005年に再び絵筆を取り、風景画をメインに描くように。現在は絵画のほか、デザイン関係など幅広い創作活動を行う。

    続きを読む
  3. カラフルな一枚から感じる「色」のハーモニー / 絵画アーティスト sen

    sen’s Profile 東京都出身。東洋美術専門学校中退。子育てなどが落ち着いたことをきっかけに、昔から好きだった絵を描くことを本格的に始める。現在は18年間続ける化粧品関係の仕事をしながら制作活動を行っている。

    続きを読む
  4. 枯れゆく美しさに惹かれて。儚くも美しいボタニカルアート / 絵画アーティスト 菊池 典子

    Noriko Kikuchi’s Profile 岩手県在住。幼少時代から絵を描くことが好きで、作家を目指す。セツモードセミナー卒業後、NYに渡った時期を経て一度は絵から離れる。

    続きを読む
  5. 「南国アート」の一言じゃ足りない、ポップで夢みたいなシュミックスワールド / 絵画アーティスト シュミックス

    SHUMIX’s Profile 幼少期から絵を描くことが好きだったが、思春期には一度絵から離れる。20歳頃、知人のすすめをきっかけに再度「絵」を描き始め、その楽しさや周りの評価から本格的な創作活動を開始。南国を思わせるカラフルで独創的な作品が人気のアーティスト。

    続きを読む
  6. どこかキケンな香りがクセになる、鮮やかで不思議な世界へ / 絵画アーティスト 萩原 友里絵

    Yurie Hagihara’s Profile 奈良県出身。8歳頃、母親と行ったモネ展で「睡蓮」の絵に衝撃を受け画家を志す。一時期、絵から離れた時期もあったが、地元・奈良に戻った際に改めて絵を本格的に描き始める。鮮やかで美しい色使いで描く、唯一無二の世界観が人気のアーティスト。

    続きを読む
  7. 愛らしくも力強いキャラクターから「武道の心」を知る / 絵画アーティスト 七海 壽

    Hisashi Nanaumi’s Profile 絵を描いていた祖父の影響で、幼少期から芸術に触れる。その後大阪芸術大学美術学科へ入学し、芸術文化研究科・博士課程を修了。数多くの個展やグループ展などを経験し、現在は自身の趣味でもある武道などと両立しながら、制作活動を行う。

    続きを読む
  8. 現実と非現実を混ぜた世界を、枠にとらわれない自由な発想で。 / 絵画アーティスト n.ishii(石井 紀子)

    Noriko Ishii’s Profile 広島県在住。幼い頃から絵を描くことが好きだった。TV番組やCMなどのイメージカットのデザインやディスプレイの仕事を経て、現在は絵を描くことを中心にした生活を送る。

    続きを読む
  9. 無駄だと思うものこそロマンチック。音楽と1シーンを絵の中で感じる / 絵画アーティスト 荒木 健二

    Kenji Araki’s Profile 京都府出身。3.11の震災を経て鳥取に移住し現在は熊本県在住。”田舎でのスローライフ”を意識しながら、創作活動を行う。学生時代はサッカーに励み、その後はバンドやギターに熱中し、役者としても活躍。

    続きを読む
  10. どこか切なく、それが愛おしい。感情を揺さぶるアート / 絵画アーティスト 江川 真嗣

    Satoshi Egawa’s Profile 島根県出身。高校卒業後、進路を迷う中で母親がすすめてくれた武蔵野美術大学 通信過程へ進学。 そのタイミングで恩師である永尾氏に出会い基礎を学ぶ。卒業後は鹿児島県での暮らしを経て、東京へ。

    続きを読む
ページ上部へ戻る