作家から選ぶ

  1. 観る人をクギヅケにする、「色が色を魅せる」アート / 絵画アーティスト Akira Sato

    Akira Sato’s Profile 静岡県出身。ファッション関係の専門学校に通いデザイン画などを学び、その後アパレル関係の企業へ就職。その傍らで絵画の通信制スクールへ通い始め、本格的に絵を描き始める。 現在は、スーツ生地を中心にテキスタイルデザイナーとして働きながら、創作活動を行う。

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  2. どっぷりハマって抜け出せない、魅惑のオキナコスモワールド。 / 絵画アーティスト オキナコスモ

    OKINA COSMO’s Profile画家である父をもち、3歳頃から自然と絵を描き始める。美術系の高校、大学へ進み油絵などを学んだ後、任天堂にて11年間ゲームディレクターとして活躍。「Super Mario Maker」や「どうぶつの森」シリーズ等、数多くの有名作品に携わる。

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  3. 思いのまま描き、絵で伝えたい。和を感じるほっこりアート。 / 絵画アーティスト 山中 あさみ

    Asami Yamanaka’s Profile 2011年頃、自身の離婚をきっかけに絵を描き始める。水彩画から始まり、現在はオイルパステルやクレパスを使った作品を制作。 その他にもディンプルアートを制作しグループ展を行うなど、活動を拡げている。

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  4. メルヘンで、時にクール。夢と現実の間を描く / 絵画アーティスト Moeistic Art

    Moeistic Art’s Profile 大阪府出身。デザイン関係の仕事をしていた父親の影響もあり、幼い頃から絵を描くことが好きだった。高校からは美術系の学校に通い、18歳の頃に、絵の勉強の為にイギリス・バーミンガムへ4年間留学。そこで見たものや学んだことは現在の画風にも影響している。

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  5. 万華鏡を覗いた時みたいな感覚。溶けて混ざり合うアート / 絵画アーティスト キャサリン響

    Catherine Hibiki’s Profile ライティングの仕事を経て、現在は語学関係の仕事をしながら創作活動を行う。 小さなスケッチブックと100円均一の絵の具を使って描いたことから始まった創作活動、 現在は、倭色(和の色)を使った作品も制作中。

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  6. 愛と希望がキーワード。様々なかたちでハッピーなアートを生みだす / 絵画アーティスト Yumi

    Yumi’s Profile 画家の叔母の影響で絵を描き始める。幼少期から絵画教室で水彩画を習い、中学時代は部活で油絵を描き、アートと共に育った。絵画だけでなく音楽・映像の制作など幅広く活躍中。 日本のみならず海外での展示や受賞実績をもつ。

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  7. まるでメイクアップアーティストのように。美しさを引き出す・魅せるアート​​ /​ ​ 絵画アーティスト ​​Yoshiko.n

    Yoshiko.n’s Profile 高校から専門学校までは服飾を学び、ファッションのデザイン画などを描く。その後アパレル企業にデザイナーとして勤務後、グラフィックデザイナーに転向。 現在はグラフィックデザイナーとして活躍しながら、制作活動を行う。

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  8. アナログ+デジタル=世界に「Happy」を広める / グラフィックアーティスト KAYANO USHIYAMA

    KAYANO USHIYAMA’s Profile グラフィックアーティスト。パステルやアクリルで描いた物をスキャンして、パソコン上で仕上げキャンバスに印刷するスタイルで制作活動を行う。

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  9. 絵と音楽。アートで空間をデザインする。 / 絵画アーティスト Keiju

    Keiju’s Profile ハードコアバンドとして活動していた時期にグラフィティをきっかけに、音と絵という2つのアーティスト活動を行うようになる。初めて絵画を描いたのはキャンバス版や画用紙ではなく、木の看板。

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  10. 繋いでいく、大事に積み重ねていく。「色」のアート。 / 絵画アーティスト chito

    Chito ’s Profile 幼少期から「色」が好きだった。絵だけでなく「色」や「言葉」が好き。英語の大学や、夜間のデザイン専門学校でのパタンナーの勉強を経て、現在は飲食の仕事に就く。大学生時代になんとなく大きな作品(女性の絵)を制作したことが、創作活動のはじまり。

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